胡床(こしょう)とは?

胡床(こしょう)とは、一種の腰掛で、脚を交差させて折り畳めるようにしたものです。
ドラマなどで武将が座る椅子として胡床が使われているのを目にしたり、
神社にて祈祷・祈願の際に胡床に座られた方もいらっしゃると思います。
当社ではお蔭様で、年間10,000脚以上を製造販売しています。ご希望により、胡床のレンタルのご相談も承ります。

当社の胡床が使用されました

『よろず占い処 陰陽屋へようこそ』(関西テレビ制作2013年10月8日から12月17日放送)
主な出演者:錦戸亮・倉科カナ・知念侑李・柏木由紀・杉良太郎このドラマのセットで当社の胡床・几帳・八足案が使用されました。

胡床の使用例

神社・寺院などの宗教施設だけではなく、 能、歌舞伎、雅楽、流鏑馬、空手、剣道、柔道、華道、茶道、人間将棋などで、実際に使用されています。

製品紹介

衣桁、撞木、反物掛け、胡床、几帳台等の調度品の受注生産をしています。
当方で大量に製作していますので、格安に御提供させて頂いております。一級建築士による設計で、図面作成の上、オーダーメイドもしています。
また、製品に文字やロゴを入れることも可能です。
全国の呉服屋、結婚式場、仏具屋、神具屋、神社、寺院、博物館、展示会、個人様からの御注文を賜っています。
各国の日本大使館、また海外からの御依頼もありますので、全国、海外へも発送します。 寸法、形状、色に指定はありません。

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